朝と夜の合間に

かつて文庫本1ページを読むのに10分も掛かるほど活字アレルギーだった人のラノベライフを書き殴るためのメモ帳。

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バカとテストと召喚獣 その2

バカテス1巻読了。

雄二は僕らに酷いことをしたよね。謝らないといけないよね。
あそこまでテンションを上げ、対A組戦すら勝利を収めることができるのではと確信させておいて、その点数はねーよと。
明久をはじめとするおバカ達の期待を見事卓袱台返しで打ち砕くなんて…雄二に対する期待値がコードレスバンジーを始めました。
↓おそらくF組全員の心境はこれで間違いないはず。

      ∧∧
     ヽ(・ω・)/   ズコー
    \(.\ ノ
  、ハ,,、  ̄
   ̄
かつて神童と呼ばれていようがそれは過去の出来事。
いくら頭の回転は鈍っていなくとも、所詮はF組に割り振られたおバカであるという事実は消せなんだか…。


それにしてもムッツリーニ、オマエって奴は…。
か…漢だぜ。
僕の学生時代にも似たような人がいたよ。
保健体育のテストを5分で解き終え、それでいて98点を叩きだした大物。
その名を「エロス」。
彼だったらムッツリーニと良いコンビになれただろうな。
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ファミ通文庫 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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