朝と夜の合間に

かつて文庫本1ページを読むのに10分も掛かるほど活字アレルギーだった人のラノベライフを書き殴るためのメモ帳。

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バカとテストと召喚獣 2 その2

バカテス2巻読了。
負けられない戦いがそこにはある(笑)。

♪BGM 【君さえいれば(DEEN)】

後半は大確変した明久のターン!
誰かのために何かを成し遂げようと努力するシチュエーションは僕の大好物です。
そんな明久は姫路さんや美波から好かれるのも当然ではないかと。
ただし、どっかの幻想殺しなる不幸な少年みたいに辺り構わず特攻かましたり、ポンポンとハーレム化するのは御免被りたいけどね。

明久の場合はベクトルがおよそ姫路さんの方へ向いているために、美波はいわゆる当て馬的ポジションにいるわけで、そこが僕が3人とも好きなキャラであると認識している要因のひとつでもあります。
主人公は♀キャラの間でハッキリしないか致命的に鈍感、本命♀は対主人公独占欲丸出し、その他♀は愛人根性全開というような、ハーレム系のお話にありがちな展開はもうお腹一杯なので。
バカテスがそんなお話になりませんように。
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