朝と夜の合間に

かつて文庫本1ページを読むのに10分も掛かるほど活字アレルギーだった人のラノベライフを書き殴るためのメモ帳。

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バカとテストと召喚獣 3.5 その2

秀吉が色々と始まりすぎてもはや何も言うことなし。




あ、でも姫路さんのFクラスはとてもとても素晴らしかったです。
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