朝と夜の合間に

かつて文庫本1ページを読むのに10分も掛かるほど活字アレルギーだった人のラノベライフを書き殴るためのメモ帳。

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えむえむっ! 3

えむえむ3

美緒先輩のどつき→ブタロウ喜ぶ→嵐子のおとこのここわいという流れが固定化されつつあってそろそろ展開的に厳しいところか。ところどころに入るパロネタも正直言って寒い。さり気なく小ネタを1つ入れるからこそ面白いんであって、パロネタが作品としてのアイデンティティになるようだとオリジナル作品としてのレベルが下がってしまうような気がする。こういうのを見ると、何でもアリの同人作品じゃなく自ら一次作品を作り上げるクリエイターとしてのプライドを持って欲しいなぁと思う。
そんな中でも相変わらず美緒先輩は良いのう。自覚の無い頭の残念な人がセノビーしてる感じがこれまた僕の琴線に触れまくりです。
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